campur
campur (チャンプルーチャンプルー) 2006年10月 |
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インドネシア料理のワルン、チャンプルーチャンプルーです。太陽が邪魔で見づらい写真になってしまいました。 |
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この看板が目印。DFSクタからロータリーを挟んで向かい側、サンセットロード沿いにあります。 |
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お店はローカルの小さなワルン(食堂)。3時ごろに行ったのでガラガラでしたが、お昼頃には毎日インドネシア人のお客さんで満員です。 |
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ガラスケースにたくさんのおかずが並べられていますので、好きなおかずを指差して、ご飯の周りに取ってしてもらいます。 |
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野菜、魚、肉などを使ったたくさんの料理がありますので、バランスよい食事が取れます。しかも安くておいしい!! |
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おかずは毎日、30種類以上準備しているそうです。味付けはインドネシア人向けですので、中にはかなり辛いものもあります。 |
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| ツナを使った煮込み。インドネシアではポピュラーな料理です。結構おいしいです。 |
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牛肉のサテ(串焼き)。バリ島はヒンズー教徒がほとんどですが、インドネシアはイスラム教徒が多いので、一般的なインドネシアのワルンでは、豚肉の料理はありません。 |
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インゲン豆とにんじんの料理。こちらもインドネシアのポピュラーな家庭料理。 |
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カチャンパンジャンと呼ばれる長い豆とココナッツを使用した料理。ココナッツの香りがかなりします。 |
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こんな感じになります。これで値段は200円くらい。おいしいのでいつも食べ過ぎてしまいます。
インドネシアの辛い調味料サンバルも載せてくれます。サンバルは強烈に辛いので、少しずつ食べましょう。
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サンバルの拡大写真。右の赤い部分が普通のサンバル、左の赤たまねぎのスライスが入っている部分がサンバルマタ。サンバルマタは魚料理に良くあうサンバルです。 |
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料理の種類が豊富なので、誰と行ってもその人に合うものがあるので、安心です。旅行中に仲良くなったインドネシア人と行くのも良いでしょう。 |
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