| Warung
Batavia(ワルン・バタビア) 2007年2月 |
|
| |
|
|
|
|
クロボカン地区のラヤクロボカン通りにあるお店です。クタ方面から来るとカフェワリサンの手前です。小さなお店ですが、緑の看板が目立ちます。 |
|
|
|
お店は小さく、座席もそれほどありませんが、ワルンにしては清潔です。外国人でも入りやすい感じ。 |
|
|
| |
お昼時になると、かなり混んできます。遅く行くと売り切れて、おかずの選択肢が減ります。時間をずらして行くなら、ちょっと早めの11:00頃に行きましょう。 |
|
|
壁の一角が、掲示板と化していて、「ヴィラ売ります、貸します」や「車売ります」といった紙が、たくさん貼られています。意外と安いレンタルヴィラなどが、見つかるかも?? |
|
バタビアはインドネシアの首都ジャカルタの旧称。ワルン・バタビアというだけあって、ジャワ料理です。 |
|
|
どこのワルンに行っても、置いてある卵料理。辛さ控えめですので、辛いのが苦手な人でも大丈夫かも。 |
|
|
| |
左がタケノコを煮込んだ料理、右はテンペを煮込んだ料理。テンペは大豆を発酵させたもので、インドネシア版納豆といわれる食べ物。日本でも健康食品として、通販などで販売されています。 |
|
|
ご飯は白と黄色があります。場所柄、西洋人が多いので西洋人向けにアレンジされているせいなのか、個人的には物足りない味ですが、お客さんは結構入っています。
20000ルピア(約270円) |
|
これは22000ルピア(約300円)。ワルンにしてはちょっと高め。
美味しくないし、値段は高めだし、個人的には、おすすめではないお店なんですが、なぜか人気があるようなので、一応紹介してみました。 |
|
|
|
|