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| ベノア地区にあるマリンスポーツショップBMRに行って、マリンスポーツで遊んできました。オレンジの屋根がBMRです。 |
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いい天気です。ガンガン照りつける太陽と、白い砂浜と青い海で、バリ島は南の島だなっと実感します。日焼け止めは必須ですね。持ってこなかった人は、バリ島のサークルKでも売っていますので、かって行くと良いです。 |
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更衣室で着替え。更衣室があるので、ホテルから水着を着てこなくても大丈夫。水着、タオル、着替えは忘れずに持ってきましょう。 |
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| 貴重品などは鍵付のロッカーがありますので、そこに入れます。安心ですね。しかし、必要以上に多額のお金などは、持ってこないようにしましょう。 |
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マリンスポーツ参加の前に、免責同意書に記入します。よく読んでからサインしてください。 |
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マリンスポーツは、ライフジャケットをつけて参加します。スタッフの指示をちゃんと守って、安全に楽しんでください。 |
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まずバナナボートに乗りました。潮風を受けながらモーターボートで引っ張られるのは爽快。落ちてしまったときは、慌てずバナナボートが近づいてくるのを待ってくださいね。 |
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次はジェットスキー。
ジェットスキーは、インストラクターと一緒に乗ります。一人では乗れません。 |
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こちらの方がバナナボートよりも、スピード感があっておもしろい。
スピードが出ると、ガンガンガンと水の上をバウンドしながら走るような衝撃が伝わってきます。 |
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続いてシュノーケリング。
まずは水中マスクとフィンを合わせます。目が悪い人は度付のマスクもあるので、便利。コンタクトレンズを使っている人は外して、度つきのマスクを借りたほうが良いです。使い捨てコンタクトはそのままでも大丈夫。 |
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フィンの大きさを合わせます。
シュノーケリングは水面にいる時間が長いので、必ず日焼け止めを塗ってください。 |
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シュノーケリングが初めての人も、日本語の説明があるのでそれを読めば問題なくできると思います。ちなみにスタッフには、日本語を話せる人が結構いますので、わからないことがあれば、遠慮せずに尋ねてください。日本人スタッフは、ダイビングインストラクターが1名います。 |
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ベノアビーチはかなり遠浅なので、準備ができるとこんなボートで少し沖へ出ます。
透明度はそれほど良くないですが、魚はかなりたくさんいました。カラフルな熱帯魚ですので、楽しかったです。 |
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午前中の早い時間帯は、風向きが悪くパラセイリングができなかったのですが、お昼前には風向きが変わり、パラセイリングが可能になりました。
私は高いところが苦手なので、パス。 |
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| パラセイリングの時には、赤と青の手袋をつけます。これは下りるときに、指示される手を間違えないため。 |
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しっかりと装備をつけると、ボートに引っ張られて、浮き上がります。 |
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かなり高くまで上がっています。数百mをグルッと一周する感じで、時間的には1−2分程度ですが、上空から見ると、白いビーチと真っ青な海が、さらに美しく見えて最高に気持ち良いそうです。
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降りてくるときには、下からスタッフの指示が出ます。「青引っ張って」と言われると、青い手袋をはめた手で、ロープを引っ張る。
指示通りにすると、丁度良い場所に降りてこれます。 |
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新しいマリンスポーツのフライフィッシュも紹介。
ちょっと変わった形のバナナボートのようですが、全然違います。 |
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フライフィッシュにつかまって、モーターボートに引っ張られると、前のほうから徐々に浮き上がり、最終的には完全に浮き上がります。 |
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こんな風に。
5−6mくらいの高さまで、上がるそうです。かなりスリルのあるアクティビティですね。 |
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お食事がついているパッケージの場合は、ビーチにあるレストランで食べてから、帰途に。 |
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